第一次投票および百貨店3店舗での第二次審査を経て、
Rakuten Fashion Week TOKYO 2026 A/W関連イベントとして実施した最終審査では、
401点の作品の中からグランプリを含む全ての受賞作品が決定いたしました。
ご参加いただいた全ての皆さまに、心より感謝申し上げます。 roop 2025-2026にご参加いただき、
誠にありがとうございました。
第一次投票および百貨店3店舗での
第二次審査を経て、
Rakuten Fashion Week TOKYO 2026 A/W
関連イベントとして実施した最終審査では、
401点の作品の中からグランプリを含む
全ての受賞作品が決定いたしました。
ご参加いただいた全ての皆さまに、
心より感謝申し上げます。
in TOKYO
AWARD
AWARD WINNER
受賞者一覧




































1st VOTE
全てのノミネートアイテムはこちら
最終審査について
Japan Fashion Weekの関連イベントとして、ショープレゼン形式の最終審査(学生/アマチュア部門)、受賞者発表(プロ部門、学生/アマチュア部門)を行いました。
審査員
代表取締役社長
PARTICIPANT
roop 2025-2026にご参加いただいた方たち
関西学院大学特別客員教授・元日本テレビキャスター
小西美穂 さま
ファッションバイヤー・アドバイザー・ブロガー/作家
MB さま
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7年ほど前に古着で掘り当てたヴィンテージなジャケットをリプロダクトしたもの。どうしても作りたくてディティールまで拘り尽くした逸品。あんまり売れなかったけど個人的に大変思い入れのあるアイテムです。当時そのままではなく現代風にモディファイしており、サイズ感や素材感など完璧!洗いまくってボロボロにして着てほしい。ここからさらに生まれ変わっていくのも楽しみですが、元のアイテムにも、こうした思いや背景があったことを感じてもらえたら嬉しいです。
撮影/関口佳代
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 代表理事
石山アンジュ さま
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結婚式で人生初めてのスピーチをした時に着た一着であり、その後も門出やパーティなど、何度もお祝いの場を共にした思い出深い服です。新しい形に生まれ変わり、誰かの特別な瞬間に寄り添ってくれることを願っています。
株式会社はんなり 代表取締役/恋愛婚活スクール 総研アカデミー主宰
吉沢詩乃 さま
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娘が1歳半のときに、初めて家族で海外旅行に行くときに着ていたワンピースです。旅行が楽しみだなというワクワクした気持ちを込めて、鮮やかなレッドカラーを選びました。異国でのワクワクした体験と、家族との思い出が詰まった一着です。道中は、まだ小さかった娘が機内でロールパンを投げてしまったりと優雅な旅ではなかったけれど、ドタバタしながら旅行したことも、とても懐かしい思い出です。
株式会社大丸松坂屋百貨店
代表取締役社長
宗森耕二 さま
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大学3年生の夏、東西ラグビー大会で優勝した記念にいただいたラガーシャツです。学生時代の努力や仲間との絆が詰まった、私にとって特別な一着でした。あの時の勝利の喜びや、仲間とともにやり遂げた達成感は、今も私の原動力になっています。大切に取っておいたのですが、今回roopを通して、この思いを次の形につないでいきたいと考え、寄付させていただきました。
株式会社大丸松坂屋百貨店
代表取締役社長
宗森耕二 さま
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イギリス遠征でケンブリッジ大学と試合をした時に、記念に購入したラガーシャツです。ケンブリッジ大学のロゴも入っていて、デザインも気に入り、長い期間愛用してきました。異国での経験は、ラグビーを通じて世界の広さや多様な価値観に触れる大きなきっかけになり、このラガーシャツはその記憶をいつも思い出させてくれる存在でした。着るたびに、当時の情景や刺激を思い出す大切な洋服です。この服が新たなお洋服に生まれ変わり、また誰かの特別な一着になることを楽しみにしています。
他にもいろんな人にご参加いただきました!
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普段はパンツ派の私にとって、このスカートは特別な1枚。日テレキャスター時代、休日に絵画展へ出かけるときによく着ていて、作品の世界に浸る時間を共に過ごしました。アップサイクルによって新しい形に生まれ変わり、また誰かの物語を彩ってくれることを願っています。