【2026年最新】メンズの春服、何を着る?気温・シーン・年代別コーデと定番アイテム

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2026.03.03
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冬の重たい装いから一転、軽やかさを求められる春。とはいえ、春は気温の変動が激しく、「何を着ればいいか分からない」「毎年同じようなコーデになってしまう」——そんな悩みを抱えている方も多いのでは?

 

そんな方のために、本記事では、3〜5月の気温別の服装選びをはじめ、通勤やデートなどのシーン別コーデ、年代別の着こなしポイントまでを網羅的に解説。さらに、春らしい着こなしのコツや、今すぐ揃えておきたい定番メンズアイテムも厳選してご紹介します。

 

この記事を読めば、春のメンズコーデに迷わず、自分に合ったスタイルが見つかるはずです。ぜひクローゼットの整理や買い足しの参考にしてみてください。


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メンズの春服をおしゃれに着こなすコツ

まずは、春コーデに取り入れるだけで、完成度が上がる2つのコツを押さえておきましょう。

軽アウターで寒暖差に対応

3、4月はまだ朝晩の寒暖差が激しい日もあるので、重たく見えない軽アウターを持っておくと気温変化に柔軟に対応できます。また、「脱いでもサマになる」コーデを意識することも重要。春は気温差により途中でアウターを脱ぐ場面が多いため、インナー単体でも完結したスタイリングにしておくと、ワンランク上の着こなしが実現します。

春らしいカラーで季節感を演出

冬のコーデはダークトーンが中心になりがちですが、春は明るい色を積極的に取り入れてみましょう。おすすめは、ベージュやカーキ、ライトブルー、オフホワイトなどのアースカラーや淡色系。派手すぎず、肌なじみも良いため、普段モノトーン中心の方でも取り入れやすいカラーです。

 

もし、「カラーアイテムはハードルが高い」と感じるなら、まずはシャツやニットなど、インナーなどから取り入れるところから始めてみましょう。普段の自分らしさをキープしながら、春らしい装いに自然とアップデートできます。

春の気温とメンズの服装のポイント

春服選びで最初につまずくのが「気温に合わせた服装の調整」です。3月から5月にかけて、気温は10度前後から25度近くまで大きく変化します。月ごとの気温帯と服装のポイントを理解することが、春のコーデ成功の第一歩です。

3月:寒暖差が大きい春の始まりは「重ね着」が正解

3月の平均気温は地域によって異なりますが、朝晩は5〜10度、日中でも15度前後にとどまる日が多く、まだまだ冬の名残を感じる時期です。そんな3月は、重ね着(レイヤード)で寒暖差対策をしつつ、春色でまとめて軽さを演出するのがおしゃれに着こなすコツ。春らしいベージュのコートに淡めのグリーンニットと、ブルーデニムを合わせれば、まだ寒さが残る時期でも重たく見えず、春らしさと機能性を両立できます。

 

4月:軽アウターで春らしさと快適さを両立

4月になると気温は一気に上昇し、日中は18〜20度程度の過ごしやすい陽気になる日が増えます。ただし朝晩はまだ10度前後まで冷え込むこともあり、アウターを手放すのは少し早い時期です。この時期は、脱ぎ着や持ち運びしやすい「軽アウター」を取り入れた着こなしが正解。今回は、薄手でさっと羽織りやすいナイロンジャケットに、ベージュの軽量パンツを合わせたアクティブなスタイル。インナーにはボーダーカットソーを合わせて、アクセントと程よい抜け感をプラスしました。

 

5月:羽織りいらずで軽やかに。初夏を意識した春コーデ

5月になると最高気温は20度を超える日も増え、日中は汗ばむ陽気になることも。朝晩はやや涼しさが残るものの、本格的に“軽さ”を意識した服装へシフトするタイミングです。アウターは手放し、薄手のカーディガンやシャツを主役にしたコーディネートがおすすめです。ブルーのカーディガン×白シャツの着こなしは、初夏らしい爽やかさを演出。ボトムスはブラックのフレアパンツを合わせて、全体をすっきりと引き締めて。

 

【シーン別】春におすすめのメンズコーデ

どれだけおしゃれなコーデでも、シーンに合っていなければ浮いてしまうことがあります。ここでは、シーン別におすすめの春コーデをご紹介します。

【通勤・オフィスカジュアル】

信頼感のある大人の春ジャケットスタイル

チルコロ 1901(CIRCOLO 1901)のグレンチェックのダブルジャケットを主役にしたコーディネート。クラシックな柄でも、グレーを基調とした軽やかなトーンなら春らしい印象に仕上がります。インナーは白シャツで清潔感をキープし、ボトムスはブラックのスラックスを合わせて全体を引き締めると、ビジネスシーンでも安心感のある着こなしに。足元は黒のレザーシューズでまとめれば、上品で信頼感のある通勤コーデが完成します。

 

春は軽やかに。ステンカラーコートの王道コーデ

寒暖差のある3月〜4月は、きちんと感を保ちながら季節感も演出できるアウター選びがカギ。おすすめは、ベージュのステンカラーコートを使った王道コーデ。ネイビーのスーツに羽織るだけで、全体が一気に春らしい柔らかな印象に変わります。ダークトーンのスーツでも、コートの色味を明るくすることで重たく見えないのがポイントです。インナーにはサックスブルーのシャツを合わせ、顔まわりに爽やかさをプラスして。

 

【休日】

抜け感で差がつく、春のリラックスカジュアル

存在感のあるマルチボーダーニットにワイドデニムを合わせた、春のリラックスカジュアル。ブルーを基調としたカラーリングが春らしく、ニットからさりげなく白のインナーが抜け感を演出してくれます。足元はレザースニーカーで軽快にまとめれば、ラフになりすぎず大人らしいバランスに。

 

落ち着きカラーで魅せる、大人の春スタイル

きれいめ派の方におすすめの大人の春スタイル。今回使用したマーカウエア(MARKAWARE)のブラウンの軽アウターは、春でも取り入れやすいやわらかなダークトーン。黒ほど重たく見えず、大人らしい余裕を演出できます。インナーには白Tシャツとバイカラーシャツをレイヤードし、奥行きをプラス。ボトムスは同系色のベージュのワイドスラックスを取り入れて、季節感のあるワントーンな着こなしに。

 

【デート】

さりげなく華やぐ春の好印象スタイル

春のデートコーデで大切なのは、清潔感をベースに“ほんの少しの華やかさ”を加えること。ダークブラウンのストライプジャケットに、春らしいピンクのシャツを合わせたスタイルは、上品さと季節感を両立。一見ハードルが高そうに見えるピンクも、くすみのあるトーンを選べば大人でも取り入れやすく、顔まわりを明るく見せてくれます。ボトムスにはトップスになじむキャメルのワイドパンツを合わせ、足元はブラウンシューズで引き締めて。

 

親しみやすさで好印象を狙う、春のデニムコーデ

デニムジャケットは、春らしさを演出できる定番アウター。程よく色落ちしたブルーは爽やかな印象を与え、デートシーンにもぴったりです。インナーにはグレーニットを合わせて、やわらかく親しみやすい雰囲気に。ボトムスはアイボリーのワイドパンツで軽やかさをプラス。トップスがカジュアルでも、明るめのパンツを選ぶことで全体がクリーンにまとまります。

 

 

■関連記事

【お花見】

春色を取り入れた、好印象お花見コーデ

お花見シーンは屋外で長時間過ごすことが多いため、動きやすさと春らしさの両立がポイント。寒暖差にも対応できるアイテムが活躍します。フレッドペリー(FRED PERRY)のくすみピンクのシャツブルゾンは、さらっと軽快に羽織れ、見た目にも春らしい1着です。ボトムスはブラックのパンツで引き締め、甘くなりすぎないバランスに。

 

親しみやすさのある、春のカジュアルスタイル

春らしいベージュのブルゾンを使用した、カジュアルスタイル。インナーに合わせたイエローシャツを襟元からちらりとのぞかせれば、顔まわりが明るくなり、写真映えも叶います。ボトムスは、短丈ブルゾンと相性のいい程よくゆとりのあるデニムパンツを選んで気取らない親しみやすさを演出して。

 

【旅行】

機能性と遊び心を両立する春のアクティブコーデ

旅行コーデでは、動きやすさと温度調整のしやすさが最優先。移動時間が長くなったり、朝晩の寒暖差があったりするため、軽量アウターが活躍します。ビビッドなオレンジが目を惹くザ・ノース・フェイス パープルレーベル(THE NORTH FACE PURPLE LABEL)のマウンテンパーカーは、機能性と存在感を兼ね備えた1着。撥水性や防風性のある素材なら、天候が変わりやすい春の旅先でも安心です。ボトムスは切り替えデザインが特徴のブラックデニムを合わせて、トップスを引き立たせながら、動きやすさも両立。

 

動きやすさと洗練さを両立した、ミニマルトラベルコーデ

グリーンのシャツカーディガン×ブラックスラックスの最高気温20度におすすめのメンズコーデ

シーピー カンパニー(C.P. COMPANY)のカーキのノーカラーアウターは、ミリタリーテイストを感じさせつつも、すっきりとしたデザインで都会的な印象。軽やかな素材感は春の気温変化にも対応しやすく、バッグにしまってもかさばりにくいのが魅力です。ボトムスにはダークトーンのワイドパンツを合わせ、全体を落ち着いた配色で統一。トップスが軽やかな分、ボトムスで引き締めることで大人らしいまとまりが生まれます。

 

【結婚式・二次会】

きちんと感と清潔感を両立した、ネイビースリーピース

ネイビーセットアップの卒園式・卒業式にふさわしいパパコーデ

春の結婚式や二次会では、きちんと感をベースにしながらも、季節感を意識した軽やかな着こなしが好印象。ネイビーのスリーピーススーツは、格式を保ちつつも清潔感を与えてくれるのが魅力。シャツは爽やかなサックスブルーを合わせることで、春らしい明るさをプラス。柄入りのネクタイでさりげなく華やかさを添えれば、写真映えも意識した好バランスに仕上がります。

 

ブラックスーツを使用した、タキシードライクな装い

ブラックのセットアップを使用した卒園式・卒業式にふさわしいパパコーデ

春の結婚式や華やかな二次会では、特別感のある装いで場にふさわしい品格を演出したいところ。チェック柄のダークスーツは、無地とはひと味違う立体感を生み、控えめながらも存在感を放ちます。インナーには白シャツに蝶ネクタイを合わせることで、ぐっとフォーマル度がアップ。ネクタイスタイルよりも華やかさが増し、パーティーシーンに映えるクラシックな印象に仕上がります。足元はブラックのレザーシューズで端正にまとめ、全体を引き締めて。

 

【年代別】春におすすめのメンズコーデ

おしゃれに「正解」はありませんが、年代によって似合うシルエットやアイテムの傾向も少しずつ変わります。自分らしいスタイルがより見つかりやすくなるように、30代・40・50代それぞれのライフスタイルや、体型の変化に合わせた春コーデのポイントを押さえておきましょう。

【30代】

品よく取り入れるミリタリーミックスコーデ

30代の春コーデは、トレンドを取り入れつつも“やりすぎない”バランスが重要。カジュアルなアイテムも、色使いや素材感で大人らしくまとめるのがポイントです。

 

トップスはブラックでまとめて全体を引き締めつつ、ボトムスには存在感のあるカモフラ柄カーゴパンツをセレクト。無骨なアイテムですが、トップスをダークトーンで統一することで、子どもっぽく見えず、洗練されたスタイルに仕上がります。足元もレザーシューズで品よく合わせれば、カジュアルスタイルを一段格上げできます。

 

都会的に着こなす、きれいめスポーティー

マーモット キャピタル(MARMOT CAPITAL)のグレーの軽量アウターは、春らしさを演出できる1着。ブラックほど強くなく、ベージュほど甘くないニュアンスカラーが、大人の落ち着きを感じさせます。インナーやボトムスもトーンを絶妙にずらしたグレーでまとめれば、こなれ感のある都会的なラフスタイルに仕上がります。

 

【40代】

爽やかさと上品さを両立する春シャツコーデ

ブルーシャツ×グレースラックスの秋のきれいめカジュアル

40代は、派手さよりも“清潔感”と“品の良さ”がポイント。ベーシックを軸にしながら、さりげないデザイン性で今っぽさを取り入れるのが理想的です。ステファン シュナイダー(STEPHAN SCHNEIDER)のサックスブルーの切り替えシャツは、春らしく爽やかな印象を自然に演出できます。ボトムスにはグレーのワイドスラックスを合わせ、足元は白スニーカーで軽快に。

 

黒を基調にした知的カジュアル

全体を黒ベースでまとめた、知的な洗練コーデ。軽さのあるブラックのシャツジャケットにボーダーカットソーを合わせることで、程よい抜け感をプラス。若々しい印象になりがちなボーダーも、モノトーンでまとめることで上品に仕上がります。ボトムスにはピンストライプのワイドパンツを選んで、さりげない縦ラインでスタイルアップ効果も狙って。
 

【50代】

白シャツでつくる大人の余裕

無理に若作りをせず、素材や色使いで軽やかさを演出するのが50代の春コーデをつくるポイント。今回は、定番の白シャツにデニムを合わせた、春らしい爽やかなスタイルを提案。小物感覚で取り入れたブルーのニットを肩掛けすれば、コーディネートに程よいアクセントが加わります。シンプルな色使いでも着こなしで差をつければ、大人の余裕を感じるスタイルが完成します。

 

肩肘張らない大人の上質リラックスコーデ

グレーカーディガン×アイボリーパンツの秋のきれいめカジュアル

グレーのニットジャケットは、ジャケットのきちんと感もありつつ、カーディガン感覚で羽織れる軽さが魅力。軽やかな着心地で、春先の羽織りとして重宝します。インナーには白のTシャツを合わせ、清潔感をキープ。ボトムスはクリーンなワイドパンツを合わせて、全体を優しいトーンにまとめれば、落ち着いた大人の印象に。

 


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これだけは揃えておきたい!春の定番メンズ服

流行に左右されず、毎年活躍する「春の定番アイテム」を揃えておくことが、おしゃれの近道。ここでは、春のメンズコーデを支える6つの定番アイテムをご紹介します。

ステンカラーコート

1つ目は、春の王道アウター「ステンカラーコート」。シンプルで癖のないデザインは、スーツにもカジュアルにも合わせやすく、通勤から休日まで幅広く活躍します。カラーはベージュやネイビーが定番。特にベージュは春らしい軽やかさがあり、どんなインナーとも合わせやすいのが魅力です。

 

デニムジャケット

デニムジャケット(Gジャン)も春には欠かせない定番アウター。インディゴブルーやブラックなどの濃色ならきれいめ寄りに、アイスブルーのような淡色なら春らしく軽快な印象に仕上がるため、なりたい雰囲気で選ぶのがポイント。シルエットはややゆとりのあるタイプを選ぶと、今っぽさも加わります。カジュアルな印象のアウターなので、スラックスと合わせて大人カジュアルにまとめる着こなしもおすすめです。

 

ブルゾン

気温差のある春に便利なのが、軽く羽織れるブルゾン。着丈がすっきりとしているデザインが多いため、ゆるめのボトムスなどと合わせてもバランスが良く、スタイルアップ効果も期待できます。シンプルなデザインやカラーを選べば、通勤や旅行、休日コーデまで幅広く活躍。ジャケットほどかしこまりすぎず、気軽に合わせられるので、春コーデの“ちょうどいい羽織り”として、ワードローブに加えておきたいアイテムです。

 

長袖シャツ

1枚でもレイヤードでも活躍する長袖シャツは、春の必須アイテム。定番は、清潔感と季節感を同時に演出できる白やサックスブルーなどの明るいカラー。さらに春らしさを意識するなら、くすみピンクやグリーン、イエロー、ベージュといったやわらかな春色を取り入れるのもおすすめです。素材は、オックスフォードやブロード、リネンなどの軽やかなものを選ぶと快適に過ごせます。

 

薄手ニット

ハイゲージの薄手ニットは、Tシャツよりも上品で、シャツよりもやわらかな印象を与えられるため、大人の春コーデに最適。ジャケットやコートのインナーとしても使いやすいのも魅力。グレーやネイビーといったベーシックカラーは着回し力が高く、ブルーやグリーンなど春らしい色を選べば差し色としても活躍します。

 

チノパン

デニムよりも上品に、スラックスよりも気軽に合わせられるチノパン。カジュアルにもきれいめにも合わせやすく、シャツやジャケットとも好相性です。ベージュやホワイト、ライトグレーなどの明るいカラーは春らしい印象に。ブラックやネイビー、カーキなどの落ちついたカラーは、大人っぽく引き締まった雰囲気を演出してくれます。

 

デニムパンツ

デニムジャケットと同様、デニムパンツも春に定番のカジュアルボトムス。特に春は、アイスブルーやホワイトなどの明るめカラーのデニムがおすすめです。シルエットは、テーパードならきれいめに、ワイドやストレートはリラックス感のある着こなしを楽しめます。さらに、足元をスニーカーにすればカジュアルに、レザーシューズにすれば大人っぽくと、合わせるアイテム次第で表情が変わるのも魅力です。

 

春服選びのポイントを押さえて、毎日のコーデを楽しもう

春のメンズファッションは、気温の変化への対応・季節感のある色使い・シーンや年代に合わせた着こなしの3点が重要なポイント。3月は重ね着で寒暖差に対応し、4月は軽アウターで軽やかさを演出、5月はシャツやカーディガン中心にシフトする――まずは気温の変化を基準に考えてみましょう。さらに、通勤・デート・旅行・結婚式などシーンに合わせてテイストを調整すれば、自然とバランスの取れたコーデが完成します。

 

とはいえ、春はおしゃれが楽しい反面、着られる期間が意外と短いのも事実。だからこそ、必要なタイミングだけ上手に取り入れるのもひとつの選択です。アナザーアドレスなら、人気ブランドの春服を月額5,940円(税込)〜レンタルで気軽に楽しめます。旬のトレンドをその都度取り入れたり、普段は挑戦しづらいカラーや柄にトライしたりと、気分に合わせて自由に選べるのも魅力。クローゼットを増やさずに、春らしい装いをアップデートできます。

 

この春は、レンタルをうまく活用しながら、自分らしい一着でファッションを楽しんでみてはいかがでしょうか。


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「アナザーアドレス」は、人気ブランドのアイテムを月額5,940円(税込)~レンタルでお試しいただける百貨店業界初のサブスクリプション(月額制)ファッションレンタルサービス。ブランドラインナップは、メゾン マルジェラ(Maison Margiela)マルニ(MARNI)、ワイズ(Y’s)、ビューティフルピープル(beautiful people)、セオリー(Theory)、アドーア(ADORE)など460以上にのぼります。詳しくは「アナザーアドレスの使い方~アイテムを探すコツまで徹底解説!」よりご確認ください。

 

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